ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

40年7月第3ターンから

1940年7月第3ターン

陸戦兵器「98式軽戦車」開発完了。踏破力を重視して実用化にふみ切りました。装甲は最大でも12mmですが、中国軍相手なら活躍してくれるでしょう。

 

1940年7月第5ターン

零戦21型開発完了。日本海軍が産み出した傑作戦闘機。史実では大戦初期に大活躍しました。さっそく海軍機工場で生産→実戦配備。21型は主翼を折畳式にした艦上戦闘機なので、まず空母への搭載から。

 

1940年7月第7ターン

ハ34-01型(2式単戦や100式重爆に搭載)で致命的欠陥発生。今回は外交フェイズからのリロードで回避できました。

 

1940年10月第1ターン

駆逐艦『秋月』開発終了。空母機動部隊の防空直衛用に建造された大型駆逐艦です。したがって対空は言うまでもありませんが、対潜装備も充実しています。

 

1940年10月第5ターン

対潜哨戒機『東海』開発完了。敵潜水艦を探索するために磁気探知機を装備していますが、史実では期待どおりの性能を発揮できなかったようです。

 

1940年10月第10ターン

発動機『瑞星2型』が完成。大戦前半の迎撃機の切り札として活躍が期待される『2式複戦丁』に搭載されます。

 

1940年11月第5ターン

『97式艦攻3型』開発完了。搭載エンジンを光から栄1型に強化したため、『97式艦攻1型』に比べて速度は向上したものの、他の性能はまったく変化なし。

 

1941年1月第1ターン

年明け早々、発動機「栄2型」に致命的欠陥発見というろくでもない報せ。これで、重点開発している中島系の発動機は「ハ34-01型」に続いて連続の欠陥発生です。なんとか回避の方法はありませんかね。

 

1941年1月第10ターン

戦闘機「2式複戦丁」開発完了。当面の主力迎撃機として運用します。

 

1941年2月第10ターン

舞鶴工廠で、戦時急造型空母『祐鳳』が竣工しました。

 


(C)GENERAL SUPPORT

 

搭載機は72機。『赤城』に匹敵する数字ですが、舷側装甲9が悲しい。

 

1941年3月第2ターン

佐世保工廠で、祐鳳型空母の二番艦『海鳳』竣工。

 

1941年3月第5ターン

釧路造船所(函館船渠函館工場および函館船渠室蘭工場)で、明石型工作艦『三原』『桃取』が相次いで竣工。戦いが激しくなると大活躍する工作艦ですが、今作では修理に鉄が不要になったので、ますます有用性が高まりました。

 

1941年3月第7ターン

神戸造船所で、祐鳳型空母三番艦『白鳳』竣工。

 

1941年4月第5ターン

瑞龍型空母「龍鳳」神戸にて竣工。

 

1941年4月第7ターン

明石型工作艦「朝日」舞鶴にて竣工。

 

1941年5月第6ターン

輸送船「戦標輸送船」開発終了。ここまでの主力輸送船「中型輸送船」の燃費が17で、「戦標輸送船」が9。重油の消費ペースを大幅に抑えることができるでしょう。

 

瑞龍型空母「剣鳳」青森にて竣工。

 

1941年5月第8ターン

瑞龍型空母「仙鳳」横須賀にて竣工。

 

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