ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

41年7月第4ターンから

1941年7月第4ターン

大陸打通の前哨戦として、洛陽への爆撃を開始。

 

洛陽を占領しないと、隣接する鄭州の治安が回復しません。共産党の根拠地・延安が近いだけに、共産ゲリラが侵入してきて、破壊工作や後方撹乱をするのでしょう。治安度が70以上にならないと、鉄道敷設もできないのです。八路軍、ウザい。

 

1941年7月第5ターン

「零式水偵」の開発が完了しました。順次、94式水偵2型と入れ替えていきます。

 

1941年7月第6ターン

戦時標準(戦標)輸送船が、青森造船所(大湊警備府工作部)と舞鶴工廠と釧路造船所で竣工。早いですね。さすが“戦時標準”仕様です。

 

1941年7月第9ターン

洛陽を攻略。

 

日本軍参加兵力:兵員1879 火砲1420 車両701 後方2700
日本軍損害:兵員199 火砲22 車両36 後方0
連合軍参加兵力:兵員2445 火砲532 車両0 後方6880
連合軍損害:兵員479 火砲99 車両0 後方440

 

これで鄭州については、隣接する根拠地がすべて日本軍占領地となりました。治安度の回復を待って、鉄道工事を行います。

 

1941年7月第10ターン

洛陽を占領したため、米英蘭が全面禁輸措置を発動しやがりました。

 

1941年8月第3ターン

期待の大型正規空母『翔鶴』が竣工しました。

 

9回にわたる爆撃で、岳陽の陣地を完全に破壊。攻略部隊を突入させます。

 

日本軍参加兵力:兵員2349 火砲578 車両655 後方4050
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員1949 火砲424 車両0 後方5480
連合軍損害:兵員117 火砲28 車両0 後方400

 

岳陽、攻略成功。引き続き大陸打通を積極的に進めます。

 

1941年8月第4ターン

巡洋戦艦『新高』起工。「超甲型巡洋艦(略して超甲巡)」と呼ばれる艦です。なぜ超甲巡を建造するかというと、まあ、主として工期の問題です。

 

根拠地士気レベル初期値を可変に設定しているので、日本側と連合国側の初期値の優勢が逆転する1944年6月末までに、なんとか戦争を終わらせたい。このタイムリミットに間に合う戦艦または巡洋戦艦は、超甲巡しかなかったということ。戦艦を建造する必要自体ないかもしれませんが、今シリーズでは作ってみます。

 

1941年8月第5ターン

5回の爆撃で長沙の陣地を破壊できました。

 

日本軍参加兵力:兵員2349 火砲996 車両655 後方4050
日本軍損害:兵員227 火砲25 車両34 後方0
連合軍参加兵力:兵員3048 火砲639 車両0 後方8230
連合軍損害:兵員431 火砲90 車両0 後方470

 

長沙、攻略成功。

 

1941年8月第9ターン

せっかく『翔鶴』が竣工したのに、艦載機を載せるのを忘れていました。『零戦52丙型』『99式艦爆1型』『97式艦攻3型』をそれぞれ25機ずつ搭載します。

 

ついでに、呉在泊空母群の艦載機も入替え。『零戦21型』を降ろして『零戦52丙型』を載せます。

 

1941年9月第1ターン

空母艦載戦闘機ですが、零戦21型から同52丙型への積替えを行なっています。
旋回性能では21型の5から52丙型の4と低下していますが、その他の要目では軒並み性能向上。特に防御力では3から10と7ポイントも強化されています。

 

1941年9月第3ターン

そろそろ島嶼部の守りを固めるべく、まずトラック島にブルドーザーとセメントを輸送します。陣地構築を最優先します。兵力規模は一個連隊(81分隊)程度で大丈夫でしょうか。

 

衝陽攻略に成功。

 

日本軍参加兵力:兵員2122 火砲971 車両254 後方4050
日本軍損害:兵員180 火砲20 車両10 後方0
連合軍参加兵力:兵員3088 火砲646 車両0 後方8200
連合軍損害:兵員389 火砲79 車両0 後方170

 

残敵は、衝陽から西へ120kmの零陵に退却しました。衝陽の南・来陽は無防備ですが、衝陽から中途半端な兵力で攻略に動くのはやめます。零陵の敵軍に逆襲を食らう危険があるため。ここは南の広東から突き上げていくことにします。

 

1941年9月第4ターン

BBSに寄せられた情報から、米軍の反攻に際してホロムシロが狙われる危険性が高いということがわかりました。釧路にいた敷設艦を派遣して、機雷の敷設を行います。また要塞砲も送り込んで、守りを固めます。

 

1941年9月第6ターン

なんと中国軍が零陵から衝陽に攻勢。日本軍の弾薬不足(400トンあまりしかなかった)を見越しての行動のようです。リロードして長沙から衝陽に弾薬と軽油を運ぶと、攻撃してこなくなりました。なかなか抜け目がありませんね。

 

低速タンカーの開発完了。戦標タンカーとどちらが有用か迷うところですが、とりあえず建造を開始します。

 

鄭州の治安度が71まで回復。ようやく鉄道工事を始めることができます。

 

1941年9月第7ターン

どういうものか、華南地方がなかなか晴天になりません。しびれを切らしたので、強風をついて英徳を爆撃。やはり命中率が低いので、戦果が上がりません。

 

トラック島ではブルドーザーとセメントが陸揚げされました。次ターンから陣地構築が始まります。

 

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