ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

42年1月第7ターンから

1942年1月第7ターン

ボルネオ島のブルネイに強襲上陸します。

 

第1次ブルネイ攻略戦
戦果:
陣地15低下
日本軍参加兵力 兵員 162 火砲 44 車両 0 後方 300
日本軍損害 兵員 1 火砲 0 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 23 火砲 12 車両 0 後方 0
連合軍損害 兵員 23 火砲 12 車両 0 後方 0
ブルネイ占領

 

貴重な原油の供給地ですから、ここは攻略から外せません。

 

マレー攻略部隊もメルギーから南下。

 

第1次シンゴラ攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 729 火砲 204 車両 30 後方 1350
日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 190 火砲 100 車両 12 後方 136
連合軍損害 兵員 1 火砲 0 車両 0 後方 3
シンゴラ占領

 

第2次洛陽防衛戦
日本軍参加兵力 兵員 27 火砲1618 車両 69 後方 0
日本軍損害 兵員 16 火砲 165 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員2066 火砲 429 車両 0 後方 6982
連合軍損害 兵員 522 火砲 124 車両 0 後方 212

 

前ターンに続いて、中国軍が洛陽に侵攻。で、同じように2個師団以上の損害を出して、退却。学習能力ありませんね。

 

1942年1月第8ターン

プノンペンからの爆撃で叩いた後、

 

第1次コタバル攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 486 火砲 204 車両 30 後方 900
日本軍損害 兵員 1 火砲 0 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 299 火砲 134 車両 12 後方 249
連合軍損害 兵員 0 火砲 12 車両 0 後方 4
コタバル占領

 

マレー半島攻略、順調です。コタバルの飛行場は改修・整備して、シンガポール空爆の出撃地とします。

 

1942年1月第9ターン

第1次ペナン攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 485 火砲 204 車両 30 後方 900
日本軍損害 兵員 89 火砲 6 車両 5 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 375 火砲 150 車両 12 後方 255
連合軍損害 兵員 75 火砲 18 車両 1 後方 0
ペナン占領

 

カムラン港外に潜んでいた英潜水隊を発見。

 

潜水艦 トリビューン 爆雷により沈没
潜水艦 タークー 爆雷により沈没
潜水艦 サンダーボルト 爆雷により沈没
潜水艦 チグリス 爆雷により沈没

 

対潜型駆逐艦10隻で始末しました。

 

1942年1月第10ターン

第3次洛陽防衛戦
日本軍参加兵力 兵員 243 火砲1453 車両 69 後方 0
日本軍損害 兵員 125 火砲 41 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員2520 火砲 540 車両 0 後方 7200
連合軍損害 兵員 676 火砲 158 車両 0 後方 322

 

中国軍、またしても洛陽に突撃。バ○ですね。そのバ○を利用し、とにかく中国軍にはここで出血を強いて、約8000分隊と言われる中国軍の増援部隊を枯渇させることが目的です。

 

第1次ラングーン攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 243 火砲 120 車両 27 後方 450
日本軍損害 兵員 20 火砲 3 車両 2 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 100 火砲 59 車両 0 後方 0
連合軍損害 兵員 100 火砲 59 車両 0 後方 0
ラングーン占領

 

兵力差で押し切りました。ラングーンは大泊地なので、インド洋制圧の拠点とします。

 

1942年2月第1ターン

第4次洛陽防衛戦
日本軍参加兵力 兵員 118 火砲1412 車両 69 後方 0
日本軍損害 兵員 32 火砲 9 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員1844 火砲 382 車両 0 後方 6878
連合軍損害 兵員 363 火砲 91 車両 0 後方 209

 

日本軍の損害は中国軍の10分の1。投入兵力の割合がもっと少ないからですが、まあ、こんなもんでしょう。

 

第1次クアラルンプール攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 678 火砲 202 車両 0 後方 1830
日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 340 火砲 189 車両 23 後方 362
連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
クアラルンプール占領

 

マレー攻略は順調。次はいよいよシンガポールです。

 

1942年2月第2ターン

第1次シンガポール艦砲射撃戦(艦隊)
戦果:
兵員1
飛行場74低下
戦闘機9 爆撃機9

 

伊勢・日向による艦砲射撃。36cm砲24門では、あまり破壊力ないですね。かといって大和を出撃させるのもなんだし。こういう感じで、大和は「大和ホテル」と化していくのでしょうか。

 

第5次洛陽防衛戦
日本軍参加兵力 兵員 86 火砲1684 車両 76 後方 0
日本軍損害 兵員 32 火砲 73 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員2157 火砲 449 車両 0 後方 6991
連合軍損害 兵員 417 火砲 107 車両 0 後方 212

 

中国軍、凝りもせずに肉弾攻撃を仕掛けてくれます。

 

1942年2月第3ターン

ここまで粘りに粘ってきましたが…

 

対米戦勃発

 

とうとう参戦してきやがりました。ここからが本番ですね。

 

海防艦「丙型海防艦」基本設計完了

 

海上護衛の主力として活躍してもらうことになるので、最終的な完成まで開発を続けます。

 

あまり威力ないけど、この際やります、艦砲射撃。

 

第2次シンガポール艦砲射撃戦(艦隊)
戦果:
陣地248低下
兵員2

 

第1次シンガポール攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 844 火砲 256 車両 25 後方 1830
日本軍損害 兵員 158 火砲 17 車両 6 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 416 火砲 259 車両 5 後方 0
連合軍損害 兵員 416 火砲 259 車両 5 後方 0
シンガポール占領

 

ちょっと強引でしたが、数を頼みに押し切ってしまいました。

 

今ターン、待てど暮らせど、中国軍が蒲州から洛陽に攻勢を仕掛けて来ません。洛陽の守備兵を段階的に減らしてみたのですが、1個大隊ほど(27歩兵分隊)になっても動きなし。さすがに中国軍も学習したのか。

 

しびれを切らして、思い切って歩兵をゼロにすると……やって来ました。その結果がこれ(↓)

 

第6次洛陽防衛戦
日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1611 車両 66 後方 0
日本軍損害 兵員 0 火砲 83 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員1740 火砲 342 車両 0 後方 6779
連合軍損害 兵員 401 火砲 92 車両 0 後方 206

 

日本側の火砲の損害は、ほとんどが92式歩兵砲。歩兵がいないのに歩兵砲があるというのも変ですが…。
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