ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

42年3月第3ターンから

1942年3月第3ターン

マレー共和国政府樹立

 

今次戦争の目的は「アジアの解放」ですから、民族自決・独立の動きは積極的に支援します。ゲーム的には功罪半ばといったところですが…。

 

バギオ攻略戦
戦果:艦砲射撃で陣地306低下
日本軍参加兵力:兵員483 火砲91 車両0 後方900
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員90 火砲60 車両30 後方66
連合軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0

 

フィリピン・ルソン島に第一歩を印しました。要塞砲が睨みをきかせているアパリを避けて、バギオへの上陸です。

 

1942年3月第5ターン
1942年3月第5ターン
ついに米軍が初来襲。メジェロ沖に登場です。

 

第1次メジュロ沖空海戦
日本軍攻撃隊:戦闘機19機 爆撃機11機
撃墜:戦闘機0機 爆撃機2機
小型輸送艦 クリムソン 雷撃により沈没
小型輸送艦 G・E・バジャー 雷撃により沈没

 

クェゼリン基地航空隊による空爆と…

 

第1次メジュロ沖海戦
日本軍艦艇:小型艦 2
連合軍艦艇:小型艦 1
小型輸送艦 ゴールズボロ 砲撃により沈没

 

駐留艦隊(といっても駆逐艦2隻ですが)による追撃戦で撃退。

 

大陸では、中国軍の増援が尽きたような気配あり。ただ、洛陽の日本軍兵力は4個師団。蒲州にはまだ6個師団以上の敵軍が駐屯しているので、大規模な攻勢をかけるには心もとない状況です。やはり、華北→華南→ビルマ・蘭印と、順番に制圧してくべきでしたね。腹いせに蒲州を爆撃。

 

第1次蒲州爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 44機 爆撃機 164機
撃墜 戦闘機 0機 爆撃機 2機
戦果:陣地570低下 兵員2

 

1942年3月第6ターン

西では英軍が動きました。東洋艦隊が出現。大胆にもラングーンに艦砲射撃を仕掛けてきました。

 

第1次ラングーン艦砲射撃戦(根拠地)
損害:精油所生産力22低下

 

ま、大胆というか無謀ですね。こっちはバンコク・モールメンなどに十分な航空兵力を有しているのですが…。ちょうどいいので、五月雨航空攻撃の実験をさせていただきます。

 

第1次ラングーン沖空海戦
日本軍攻撃隊:戦闘機5機
撃墜:戦闘機2機
駆逐艦 バンパイア 爆撃により沈没

 

第2次ラングーン沖空海戦
日本軍攻撃隊:戦闘機5機
撃墜:戦闘機2機
駆逐艦 テネドス 爆撃により沈没

 

(中略)

 

第12次ラングーン沖空海戦
日本軍攻撃隊:爆撃機38機
撃墜:爆撃機6機
巡洋戦艦 レパルス 雷撃により沈没

 

第13次ラングーン沖空海戦
日本軍攻撃隊:爆撃機59機
撃墜:爆撃機9機
軽巡 ドラゴン 雷撃により沈没
軽巡 ダナエ 雷撃により沈没
軽巡 パース 雷撃により沈没

 

第14次ラングーン沖空海戦
日本軍攻撃隊:爆撃機45機
撃墜:爆撃機6機
重巡 オーストラリア 爆撃により沈没
軽巡 アキレス 爆撃により沈没
重巡 エクセター 爆撃により沈没
軽巡 ダーバン 爆撃により沈没
軽巡 リアンダー 爆撃により沈没

 

第15次ラングーン沖空海戦
日本軍攻撃隊:爆撃機19機
撃墜:爆撃機1機
軽巡 ホバート 爆撃により沈没

 

第16次ラングーン沖空海戦
日本軍攻撃隊:爆撃機10機
撃墜:爆撃機0機
重巡 キャンベラ 爆撃により沈没

 

あ〜疲れた。しかし、もくろみどおり英東洋艦隊は途中から弾薬欠乏に陥って、対空砲火もままならぬ状況に。対空砲火のない敵艦など、標的艦と同じですね。

 

1942年3月第8ターン

4度にわたる爆撃の後…

 

第1次マンダレー攻略戦
日本軍参加兵力 兵員1215 火砲 785 車両 262 後方 2250
日本軍損害 兵員 108 火砲 37 車両 21 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 829 火砲 619 車両 88 後方 730
連合軍損害 兵員 173 火砲 110 車両 9 後方 23
マンダレー占領

 

ビルマ中部の要衝・マンダレーを攻略。

 

中国軍の増援、枯渇したような気配があったのですが、しばらく放っておくと少しずつ戦力を回復しているようです。やはり早期に西寧まで一気通貫すべきですね。とりあえず、蒲州の陣地を爆撃で破壊して、侵攻準備を進めます。

 

第3次蒲州爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 44機 爆撃機 227機
撃墜 戦闘機 0機 爆撃機 6機
戦果:陣地890低下 兵員4 後方20

 

1942年3月第9ターン

8回にわたる爆撃ののち…

 

第1次アパリ攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 363 火砲 66 車両 40 後方 590
日本軍損害 兵員 39 火砲 0 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 142 火砲 61 車両 15 後方 0
連合軍損害 兵員 142 火砲 61 車両 15 後方 0
アパリ占領

 

フィリピン・ルソン島に第一歩を印しました。

 

1942年3月第10ターン

いつものように爆撃で陣地を潰したのちに…

 

第1次アキャブ攻略戦
日本軍参加兵力 兵員1458 火砲 473 車両 110 後方 2250
日本軍損害 兵員 3 火砲 0 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 472 火砲 308 車両 40 後方 431
連合軍損害 兵員 6 火砲 12 車両 0 後方 3
アキャブ占領(第3軍)

 

これで、ビルマ領内の英軍根拠地はカレワ・バーモ・ミイトキーナの3箇所を残すのみ。実質的にはほぼ英軍をビルマから駆逐したと考えてよいでしょう。

 

隣接するチッタゴンを攻略すれば、チャンドラ・ボースを首班とする「独立インド臨時政府」樹立の素地ができるのですが、肝心のボースがまだドイツにいらっしゃるようなので…。

 

1942年4月第1ターン

第1次ミンギャン攻略戦
日本軍参加兵力:兵員729 火砲288 車両0 後方1350
日本軍損害:兵員47 火砲16 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員296 火砲193 車両28 後方0
連合軍損害:兵員296 火砲193 車両28 後方0
ミンギャン占領

 

これで、ビルマ方面の防衛正面はアキャブからマンダレーを結ぶ線になりました。ちょうど雨期に入るし、こっち方面の動きはしばらく停滞するかもしれません。

 

第1次サンフェルナンド攻略戦
日本軍参加兵力:兵員700 火砲131 車両79 後方1185
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員75 火砲49 車両24 後方54
連合軍損害:兵員8 火砲3 車両1 後方6
サンフェルナンド占領

 

バターンは史実どおりしばらく放置しておいて、次はマニラ攻略です。

 

1942年4月第2ターン

潜水艦 サンフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 タクテシャン 爆雷により沈没
潜水艦 タンタロス 爆雷により沈没
潜水艦 トレスパシャー 爆雷により沈没

 

潜水艦 K11 爆雷により沈没
潜水艦 K18 爆雷により沈没
潜水艦 K17 爆雷により沈没
潜水艦 K16 爆雷により沈没

 

潜水艦 K10 爆雷により沈没
潜水艦 K7 爆雷により沈没
潜水艦 K8 爆雷により沈没
潜水艦 K9 爆雷により沈没

 

リンガ泊地の周辺で敵潜水艦を一斉清掃。まったく鬱陶しいったらありゃしねえ。

 

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