ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

42年4月第3ターンから

1942年4月第3ターン

第14次洛陽防衛戦
日本軍参加兵力:兵員27 火砲1654 車両81 後方0
日本軍損害:兵員17 火砲74 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員1850 火砲532 車両0 後方7132
連合軍損害:兵員514 火砲179 車両0 後方216

 

久しぶりに蒲州の中国軍が攻撃を仕掛けてきました。これで見る限り敵兵力が若干回復しています。無尽蔵とも思える大規模な増援はなくなりましたが、援蒋ルート(援毛ルート?)は細々と機能しているらしく、補給が完全に途絶するわけではないようです。

 

1942年4月第4ターン

第1次マニラ攻略戦
日本軍参加兵力:兵員500 火砲131 車両79 後方900
日本軍損害:兵員49 火砲1 車両9 後方0
連合軍参加兵力:兵員179 火砲131 車両12 後方0
連合軍損害:兵員179 火砲131 車両12 後方0
マニラ占領

 

これで、南シナ海における空の脅威は、かなり軽減されたのではないでしょうか。

 

潜水艦 K12 爆雷により沈没
潜水艦 O16 爆雷により沈没
潜水艦 K15 爆雷により沈没
潜水艦 K13 爆雷により沈没
潜水艦 K14 爆雷により沈没

 

また敵潜水艦を掃除。

 

1942年4月第5ターン

第1次チラチャップ攻略戦
日本軍参加兵力:兵員319 火砲115 車両19 後方600
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員181 火砲65 車両0 後方84
連合軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方2
チラチャップ占領

 

第1次バターン爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 95機
撃墜 爆撃機 1機
戦果:陣地380低下 兵員2

 

第2次バターン爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 80機
撃墜 爆撃機 1機
戦果:陣地300低下 兵員2

 

ルソン島における米軍最後の拠点・バターンを空爆。マッカーサーはすでにオーストラリアへ逃げ出しているかもしれません。

 

1942年4月第6ターン

2式単戦3型の開発開始。ドイツ軍のテストパイロットが絶賛したという戦闘機なので、一応開発してみますが…活躍の場があるかどうか。

 

シンガポールで工作艦「明石」による重巡「鳥海」の 修理を開始。ジャカルタ強襲上陸作戦の際に受けた損傷です。

 

秋月型駆逐艦「宵月」青森にて竣工
秋月型駆逐艦「春月」舞鶴にて竣工

 

第1次スラバヤ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 42機 爆撃機 74機
撃墜 戦闘機 2機 爆撃機 4機
戦果:陣地234低下 兵員20 火砲7 後方12

 

1942年4月第7ターン

輸送潜水艦「大型輸送潜」開発終了。実質的にはドイツ派遣専用の潜水艦です。来日Uボート数上昇(2倍)の効果があります。

 

第15次洛陽防衛戦
日本軍参加兵力:兵員54 火砲1701 車両135 後方0
日本軍損害:兵員17 火砲16 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員1524 火砲453 車両0 後方7195
連合軍損害:兵員415 火砲152 車両0 後方218

 

1942年4月第8ターン

秋月型駆逐艦「清月」青森にて竣工
秋月型駆逐艦「夏月」神戸にて竣工
秋月型駆逐艦「花月」呉にて竣工
秋月型駆逐艦「満月」佐世保にて竣工

 

続々と秋月型駆逐艦が竣工。

 

第1次蒲州攻略戦
日本軍参加兵力:兵員1215 火砲1889 車両135 後方2250
日本軍損害:兵員71 火砲17 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員1018 火砲336 車両0 後方6157
連合軍損害:兵員166 火砲52 車両0 後方0
蒲州占領(第12軍(6個師団))

 

もっと早く作戦を発動できたらよかったのですが、ようやく動ける態勢が整いました。陝西省から甘粛省を経て河西回廊に沿って西寧までの攻略を目指します。

 

1942年4月第9ターン

発動機「誉1型」完成度100%で実用化

 

待ちに待った「誉1型」発動機の実用化! 史実では、1942年9月18日に正式採用されて生産が始まっているので、約5ヶ月先行したことになります。

 

爆撃機「流星艦爆」試作完成

 

こちらは約8ヶ月の先行。「誉1型」発動機を搭載する「流星艦爆」の開発にも弾みがつきます。

 

1942年4月第10ターン

第1次西安攻略戦
日本軍参加兵力:兵員1215 火砲1872 車両135 後方2250
日本軍損害:兵員109 火砲37 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員884 火砲434 車両40 後方7180
連合軍損害:兵員257 火砲111 車両25 後方0
西安占領(第12軍(6個師団))

 

西安事件の舞台となった古都・西安を攻略。

 

1942年5月第1ターン

陸戦兵器「3式120mm高射砲」開発完了

 

島嶼部防衛の核となる兵器です。対艦砲撃も可能。

 

海防艦「丙型海防艦」開発終了

 

護衛船団の核となる艦艇です。さっそく量産に入りたいのですが、いかんせん鉄の在庫が…

 

1942年5月第2ターン

第1次延安攻略戦
日本軍参加兵力:兵員1458 火砲1901 車両321 後方4150
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員634 火砲322 車両14 後方7209
連合軍損害:兵員7 火砲3 車両0 後方90
延安占領(第12軍(6個師団))

 

中国共産党の聖地・延安を、ほぼ無血で占領。

 

1942年5月第3ターン

航空輸送艦「熊野丸」基本設計完了

 

「航空輸送艦」とありますが、要するに「揚陸艦」です。これ以降、“商船”の開発ラインでは早急な開発を必要とする艦船もないので、のんびり完成させます。

 

第1次スラバヤ攻略戦
日本軍参加兵力:兵員343 火砲219 車両26 後方600
日本軍損害:兵員27 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員184 火砲76 車両0 後方0
連合軍損害:兵員184 火砲76 車両0 後方0
スラバヤ占領

 

これをもってジャワ島全土を制圧。ちなみにスラバヤは、のちにインドネシアの初代大統領となるスカルノの出身地です。

 

1942年5月第4ターン

貴陽の中国軍が飽和状態。ある程度削っておかないと攻略がしんどいので、独山の兵力を調節して、貴陽の中国軍を誘引迎撃しました。

 

第1次独山防衛戦
日本軍参加兵力:兵員81 火砲1401 車両0 後方0
日本軍損害:兵員48 火砲82 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員3105 火砲679 車両0 後方8648
連合軍損害:兵員783 火砲216 車両0 後方846

 

1942年5月第5ターン

パレンバンの民度が完全に回復したので、原油採掘施設・製油所ともに操業を開始します。月産9500トンの威力を見よ!

 

戦闘機「2式単戦3型」開発完了

 

有力迎撃機として開発しましたが、活躍の場が与えられるか微妙な状況です。今のところ、米重爆の脅威が深刻ではないので。

 

前後6度にわたる爆撃ののちに…

 

第1次定辺攻略戦
日本軍参加兵力:兵員729 火砲620 車両162 後方1350
日本軍損害:兵員40 火砲16 車両7 後方0
連合軍参加兵力:兵員668 火砲302 車両13 後方7189
連合軍損害:兵員108 火砲34 車両2 後方80
定辺占領(第12軍(6個師団))

 

爆撃前の陣地レベルは1000しかなかったので、5個師団以上の兵力を動員できれば、爆撃なしでの強行突破もありかと。

 

1942年5月第6ターン

第1次蘭州攻略戦
日本軍参加兵力:兵員1418 火砲1885 車両115 後方4150
日本軍損害:兵員54 火砲18 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員710 火砲279 車両9 後方7207
連合軍損害:兵員151 火砲50 車両4 後方0
蘭州占領(第12軍(6個師団))

 

前ターンの定辺に続き、蘭州を攻略。残るは西寧のみ。ただ、この西寧がかなり固そうな気配です。

 

潜水艦 セイルフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 シードラゴン 爆雷により沈没

 

1942年5月第7ターン

陸戦兵器「4式自走砲」開発完了

 

史実では、おもに本土決戦に備えて配備された自走砲です。さっそく量産を始めます。

 

1942年5月第8ターン

輸送潜水艦「補給潜」基本設計完了

 

「補給潜」という名称がつけられていますが、2式大艇を支援する潜水飛行艇母艦と言うべき艦種です。軽油を500トンも積載できます。今回は実用化してみたいと思います。

 

1942年5月第10ターン

陸戦兵器「特3式内火艇」開発中止

 

「内火艇」という名称がつけられていますが、実際は水陸両用戦車です。これは必要ないでしょう。開発中止。

 

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