ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

42年7月第1ターン〜打切り

1942年7月第1ターン

航空輸送艦「熊野丸」開発終了

 

潜水艦 アーチャーフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ポーパス 爆雷により沈没
潜水艦 シール 爆雷により沈没

 

アーチャーフイッシュは、史実において装甲空母「信濃」を撃沈した潜水艦です。

 

第1次貴陽攻略戦
日本軍参加兵力:兵員2378 火砲1264 車両358 後方4050
日本軍損害:兵員12 火砲3 車両2 後方0
連合軍参加兵力:兵員970 火砲480 車両0 後方12150
連合軍損害:兵員22 火砲45 車両0 後方340
貴陽占領(第6方面軍(9))

 

国民政府瓦解への第一歩です。

 

1942年7月第3ターン

爆撃機「流星艦爆」開発完了

 

ようやく期待の艦上爆撃機、登場です。

 

  第1次遵義爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 66機 爆撃機 218機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 4機
戦果:陣地1660低下 兵員9 火砲2 後方170

 

  第2次遵義爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 66機 爆撃機 180機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 4機
戦果:陣地123低下 兵員50 火砲28 後方770

 

1942年7月第4ターン

第3次遵義爆撃戦
日本軍攻撃隊:爆撃機95機
撃墜:爆撃機4機
戦果:陣地50低下 兵員22 火砲14 後方420

 

第1次遵義攻略戦
日本軍参加兵力:兵員972 火砲266 車両125 後方1800
日本軍損害:兵員54 火砲5 車両6 後方0
連合軍参加兵力:兵員953 火砲473 車両0 後方11897
連合軍損害:兵員89 火砲23 車両0 後方110
遵義占領(第6方面軍(9))

 

第1次クェゼリン防空戦
連合軍攻撃隊:爆撃機35機
撃墜:爆撃機15機
日本迎撃総数:戦闘機53機
撃墜:戦闘機7機
損害:飛行場3低下

 

1942年7月第5ターン

第1次重慶攻略戦
日本軍参加兵力:兵員918 火砲261 車両0 後方1800
日本軍損害:兵員65 火砲2 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員860 火砲504 車両30 後方11196
連合軍損害:兵員59 火砲22 車両8 後方0
重慶占領(第6方面軍(9))

 

国民政府の首都・重慶を攻略。蒋介石一派は…おそらく成都あたりに逃れた模様。

 

第1次グァム爆撃戦
日本軍攻撃隊:戦闘機76機 偵察機24機
撃墜:戦闘機2機 偵察機1機
戦果:飛行場23低下 爆撃機16 偵察機8

 

グアム…早いとこ、獲らないといけませんよね。困りましたねぇ。

 

1942年7月第6ターン

米軍がわずか輸送艦3隻でエニウェトクに殴り込みを仕掛けてきました。

 

第1次エニウェトク沖空海戦
日本軍攻撃隊:戦闘機36機 爆撃機79機
撃墜:戦闘機0機 爆撃機3機
小型輸送艦 ギルマー 爆撃により沈没
小型輸送艦 ケイン 爆撃により沈没
小型輸送艦 ブルックス 爆撃により沈没

 

ヤンキー魂、恐るべし。

 

第1次内江攻略戦
日本軍参加兵力 兵員 853 火砲 259 車両 0 後方 1800
日本軍損害 兵員 59 火砲 0 車両 0 後方 0
連合軍参加兵力 兵員 781 火砲 429 車両 19 後方 10488
連合軍損害 兵員 62 火砲 19 車両 4 後方 0
内江占領(第6方面軍(9))

 

第2次グァム爆撃戦
日本軍攻撃隊:戦闘機39機 爆撃機70機
撃墜:戦闘機1機 爆撃機3機
戦果:陣地105低下 兵員3 飛行場84低下 爆撃機6 偵察機9

 

グアム攻略の目処が立ちません。

 

インド洋方面ですが、偵察でニコバルにボーファイター(爆弾2で600km)90機以上が配備されていることが判明。まずこいつを潰さないと。

 

1942年7月第7ターン

発動機「誉2型」に致命的欠陥発見

 

ホロムシロに米艦隊(戦艦7・空母6)が来襲。上陸部隊は随伴してない模様です。

 

第1次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊:爆撃機138機
撃墜:爆撃機2機
損害:陣地220低下

 

軽巡「大井」「神通」+駆逐艦4隻の艦隊を囮として、英国艦隊をおびき出しました。両軽巡は砲撃を受けて大破しましたが、高速を活かしてなんとか戦場から離脱。

 

第1次アンダマン沖海戦
日本軍艦艇:巡洋艦2 小型艦4
連合軍艦艇:空母1 戦艦2 小型艦20

 

メルギーおよびラングーンからありったけの航空機で敵艦隊を攻撃。

 

第1次アンダマン沖空海戦
日本軍攻撃隊:戦闘機47機 爆撃機50機
撃墜:戦闘機2機 爆撃機14機
戦艦 ウォースパイト 雷撃により沈没

 

第2次アンダマン沖空海戦
日本軍攻撃隊:爆撃機86機
撃墜:爆撃機13機
空母 アークロイヤル 爆撃により沈没
戦艦 R・ソベリン 雷撃により沈没
駆逐艦 ルックアウト 雷撃により沈没

 

第1次ニコバル攻略戦
戦果:陣地400低下 兵員1
日本軍参加兵力:兵員162 火砲49 車両0 後方300
日本軍損害:兵員5 火砲1 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員56 火砲18 車両0 後方0
連合軍損害:兵員56 火砲18 車両0 後方0
ニコバル占領
駆逐艦 睦月 対艦砲撃により沈没

 

相当な犠牲を払いながらも、ニコバル攻略に成功しました。

 

1942年7月第8ターン

前ターンに続いて、SBD艦爆がホロムシロの陣地を爆撃。上陸の予兆でしょうか。

 

アンダマン沖の敵の残存艦艇を叩きます。

 

第3次アンダマン沖空海戦
日本軍攻撃隊:戦闘機46機 爆撃機155機
撃墜:戦闘機1機 爆撃機28機
連合迎撃総数:爆撃機46機
撃墜:爆撃機8機
駆逐艦 テネシス 爆撃により沈没
駆逐艦 インパルシブ 爆撃により沈没
駆逐艦 マスケッター 爆撃により沈没
駆逐艦 ヌビアン 雷撃により沈没
駆逐艦 フォークナー 雷撃により沈没
駆逐艦 アイシス 雷撃により沈没
駆逐艦 マッチレス 雷撃により沈没
駆逐艦 アイレックス 雷撃により沈没
駆逐艦 エスキモー 雷撃により沈没
駆逐艦 ズールー 雷撃により沈没
駆逐艦 ガーランド 雷撃により沈没

駆逐艦 シーザー 雷撃により沈没
駆逐艦 シーク 雷撃により沈没
駆逐艦 アッシャンティ 雷撃により沈没
駆逐艦 タープシコリ 雷撃により沈没
駆逐艦 フェイム 雷撃により沈没
駆逐艦 ワラムンガ 雷撃により沈没
駆逐艦 ロイヤル 雷撃により沈没

 

1942年7月第9ターン

第1次レイテ攻略戦
日本軍参加兵力:兵員108 火砲30 車両0 後方200
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員25 火砲3 車両0 後方0
連合軍損害:兵員25 火砲3 車両0 後方0
レイテ占領

 

潜水艦 サーゴ 爆雷により沈没
潜水艦 スチールヘッド 爆雷により沈没
潜水艦 スピアフィッシュ 爆雷により沈没

 

1942年7月第10ターン

第1次安順攻略戦
日本軍参加兵力:兵員1215 火砲438 車両117 後方2250
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員0 火砲1 車両0 後方0
連合軍損害:兵員0 火砲1 車両0 後方0
安順占領(第12軍(6個師団))

 

安順攻略直後、モスキート4軽爆による爆撃を受けました。ミイトキーナあたりの基地からか。

 

1942年8月第1ターン

科学技術「逆探」開発完了

 

ついに米軍の大上陸部隊がホロムシロに。

 

第1次ホロムシロ防衛戦
損害:陣地96低下
日本軍参加兵力:兵員95 火砲66 車両0 後方0
日本軍損害:兵員95 火砲66 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員360 火砲240 車両64 後方240
連合軍損害:兵員19 火砲9 車両3 後方0
ホロムシロ陥落
掃海艇 オーウェン 対艦砲撃により沈没
大型輸送艦 LST4号 対艦砲撃により沈没
大型輸送艦 LST1号 対艦砲撃により沈没
掃海艇 ギアリング 対艦砲撃により沈没

 

ホロムシロの守備隊、善戦しましたが、敵の火力の前になすすべがありませんでした。

 

…というところで、1stシリーズは打ち切りにしようと思います。

 

途中から、中国戦線で誘引迎撃戦法を使って敵を撃破したものの、それまでに被った損害のおかげで、蘭印方面と太平洋方面に回す兵力が不足したのが、非常に不本意なのです。ホロムシロはとられるわ、クェゼリンは風前の灯だわ…。グアムとウェークも獲り損ねたし。

 

インド洋方面は、今のところ数的有利は保っていますが、雨期で身動きとれなくなり、手詰まり感いっぱい。メルギーは航空基地化すべきだったし、その上で早期にニコバル・アンダマンを獲っとかないと、英国艦隊に数で圧倒されてしまいます。

 

潜水艦のドイツ派遣も遅れました。スマトラ・ジャワ両島近辺の制空権を握ってからでないと、航空攻撃にさらされると考えていたのですが、それは浮上航行しているからで、危険海域を出るまで潜行させればよかったんだよな。

 

その他、兵器開発においても失敗だらけなので、このまま対米講和まで粘る気力がありません。2ndシリーズに一本化して進めていきます。

 

ページの先頭に戻る

太平洋戦記3 最終決戦

大戦略 大東亜興亡史-ニイタカヤマノボレ一二〇八-

KOEI The Best 提督の決断4




ホーム 入門編 基礎編 発展編 プレイレポート