ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

1939年(昭和14年) Vol.1

1939年9月第6ターン


ノモンハン事件の停戦交渉が成立。事変の拡大は両当事国にとって望ましくないはずです。

国家備蓄はこんな(↓)感じ。さすが入門編だけあって余裕を感じます。

鉄鉱石:188000
ボーキサイト:46600
原油:54500
鉄:68076
アルミ:10120
セメント:20710
軽油:41408
重油:210786
弾薬:17718


1939年9月第7ターン


呉と横須賀で、それぞれ工作艦「高崎」「三原」を起工。佐世保では一足先に「日進」を建造中。


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1939年10月第1ターン


横須賀でドック増築。大ドックは完成までに160の工数がかかります。今回の工事で40/160まで完了。

発動機は、零式水偵・99艦爆・零式輸送機に搭載する「金星4型」と99式襲撃機用の「瑞星1型」を2:1の割合でフル生産。陸戦兵器は「92式10p加農砲」と「97式曲射歩兵砲」の製造が中心です。

国家備蓄は

鉄鉱石:128000
ボーキサイト:37200
原油:49800
鉄:72432
アルミ:10340
セメント:26412
軽油:42470
重油:271213
弾薬:19552


1939年10月第3ターン


ドイツ派遣用の潜水艦(巡潜型潜)を派遣できるのは対英宣戦以降になりますが、内地にいても仕方ないので、とりあえず台湾の高雄に集結させておきます。

1939年10月第5ターン


駆逐艦「吹雪対空型」の基本設計完了。吹雪型は対潜型に改装せず、一気に対空型にもっていきたいので、そのまま開発を続けます。爆雷投射器はどちらも3門で、対潜能力に差はなさそうだし。




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1939年10月第8ターン



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このイベントの発動条件は不明。

天津に停泊していた艦艇・輸送船。内地に帰る道すがら、大連に寄港。鞍山から移送した鉄鉱石を船積みして佐世保に運びます。逆に、召集した兵士や製造した陸戦兵器は、佐世保に集結させてプサンまで海上輸送。対ソ戦に備えて満州方面に配備の予定です。

内地の陸兵1個師団分を青森に移動させ、これを釧路に海上輸送して北海道の守りに就かせます。

1939年11月第1ターン


駆逐艦「吹雪:対空」開発終了

軍馬:344動員
日本軍歩兵分隊:123動員
日本軍整備分隊:40動員
日本軍工兵分隊:40動員

金星4型:40基生産
瑞星1型:20基生産

92式10p加農砲:4門生産
98式20mm高射機関砲:2門生産
97式曲射歩兵砲:3門生産
トラック車台:11台生産

国家備蓄:
鉄鉱石:65900
ボーキサイト:57680
原油:44540
鉄:79605
アルミ:10429
セメント:23538
軽油:45476
重油:293180
弾薬:20879


入門編、物資の量に余裕があって、本当に楽だわ。

1939年11月第2ターン


陽炎:対潜型駆逐艦「陽炎」呉にて竣工

97式重爆と96式陸攻を、安東の飛行場に集めます。これは、対ソ戦開始と同時にウラジオストクの飛行場を叩いて、本土への空襲を未然に防ぐため。97式重爆は浜松・台中・漢口・ハイラル・チャムスに、96式陸攻は高雄・漢口・広東に配備(初期配置)されています。

1939年11月第10ターン


安東の飛行場規模が最大値の300に到達。飛行場完成です。

まだ先の話ですが、対ソ戦開始と同時にサハリンのソ連軍は大挙(約2個師団。ただ機械化率がハンパない)南下してきます。敷香で防衛するのはしんどいので、思い切って樺太は非武装に。ホロムシロから大泊に艦船を移動。敷香の兵力を大泊で船積みして内地に戻します。

1939年12月第1ターン


軍馬:344動員
日本軍歩兵分隊:123動員
日本軍整備分隊:40動員
日本軍工兵分隊:40動員

金星4型:40基生産
瑞星1型:20基生産

92式10p加農砲:4門生産
98式20mm高射機関砲:2門生産
97式曲射歩兵砲:4門生産

トラック車台:6台生産

国家備蓄:
鉄鉱石:192960
ボーキサイト:20960
原油:46080
鉄:77972
アルミ:10590
セメント:27088
軽油:48368
重油:312782
弾薬:21005


1939年12月第4ターン


発動機「栄1型」完成度60%で実用化

最短で「栄2型」の実用化を目指します。

1939年12月第5ターン



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特設水母「日商船26号」神戸にて竣工
特設水母「日商船27号」神戸にて竣工


1939年12月第6ターン


呉で「蒼龍」佐世保で「飛龍」の対空兵装強化工事完了。

1939年12月第7ターン


陽炎:対潜型駆逐艦「不知火」呉にて竣工

輸入制限でボーキサイトの備蓄が底をついた。仕方ないので、中速輸送船2隻で護衛艦なしの船団(?)を組み、パラオからせっせと運びます。対英戦が始まったら護衛艦なしというわけにはいかず、そうなると燃料の消費量も増えるので、今のうちに……。

1939年12月第9ターン


呉での「伊勢」対空化工事完了。

生産した「99艦爆」を「赤城」以下の空母に逐次搭載。

1939年12月第10ターン


爆撃機「99式襲撃機」開発完了


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《→ 1939年(昭和14年) Vol.2 に続く》

1939年(昭和14年) Vol.1 関連ページ

「大和計画」プレイ開始
1939年(昭和14年) Vol.2
太平洋戦記3 最終決戦

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