ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

1939年(昭和14年) Vol.2

1940年1月第1ターン


横須賀で大ドック完成。

軍馬:344動員
日本軍歩兵分隊:84動員
日本軍整備分隊:40動員
日本軍工兵分隊:40動員
日本軍空挺分隊:20動員

特設水母「日商船25号」神戸にて竣工

99式艦爆11型:10機生産
99式襲撃機:6機生産

天風:40基生産

92式10p加農砲:1門生産
95式野砲:4門生産
98式20mm高射機関砲:4門生産
97式曲射歩兵砲:4門生産

6t牽引車車台:1台生産
トラック車台:10台生産

国家備蓄:
鉄鉱石:111560
ボーキサイト:13440
原油:39340
鉄:92608
アルミ:10950
セメント:24788
軽油:52454
重油:326901
弾薬:22212


1940年1月第2ターン


完成した大ドックに「陸奥」「山城」「比叡」を入出渠して、対空化工事に着手。ただ、このドックでは大鳳改型の2番艦「祐鳳」の建造を始めるので、対空化工事は建造中の工作艦「三原」が担当することになります。「三原」の竣工は1941年3月第6ターンの予定。

1940年1月第4ターン


呉での「長門」対空化工事完了。


(C)GENERAL SUPPORT


1940年1月第7ターン


陽炎:対潜型駆逐艦「雪風」佐世保にて竣工

ドイツのバルバロッサに呼応して対ソ侵攻(ボルジャ→カルイムスカヤ→ネルチンスク)を始めますが、その際、満州の防衛線はハルピンまで後退させ、ここに超大規模陣地を構築してソ連の侵攻を食い止めることにします。そこで、工兵とセメントをハルピンに大量移送。特に工兵は、ソ満国境や華北に多数散らばっています。

一時的に満州北東部の根拠地を6箇所も失うことになりますが、対ソ講和したら返還されるし、問題なし。

1940年1月第9ターン


陽炎:対潜型駆逐艦「黒潮」横須賀にて竣工

1940年2月第1ターン


軍馬:344動員
日本軍歩兵分隊:163動員
日本軍整備分隊:40動員

99式艦爆11型:12機生産
99式襲撃機:7機生産

瑞星1型:20基生産
金星4型:42基生産

92式10p加農砲:2門生産
日本軍要塞砲:3門生産
98式20mm高射機関砲:2門生産
97式曲射歩兵砲:1門生産

6t牽引車車台:4台生産
トラック車台:6台生産

国家備蓄:
鉄鉱石:52060
ボーキサイト:40
原油:23360
鉄:88299
アルミ:11352
セメント:30623
軽油:55106
重油:358119
弾薬:26389


燃料(軽油・重油)の備蓄の備蓄は順調に増加していますが、そのもとになる原油が……。

1940年2月第5ターン


陽炎:対潜型駆逐艦「初風」神戸にて竣工

1940年2月第9ターン


神戸で「雲龍」起工。空母はあまり要らんと言いつつ、どういうものか雲龍型を建造してしまうんだよな。いずれ瑞龍型も作るけど……。

《→ 続く》

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