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39年シナリオ 攻略情報 【外交・貿易】

対日禁輸
  • 重油の国家備蓄が20万トンを超えると禁輸措置で輸入量が100%から80%に減らされ、50万トンを超えたら20%にまで制限されます。
  • 加えて、中国の拠点を1ヶ所でも占領すると2段階(40%)減の禁輸措置。
  • 備蓄に関して言えば、軽油・鉄も一定量(具体的数値は不明)を超えるとペナルティを課してくるようですが、原油・鉄鉱石・ボーキサイトについては対象外の模様。
  • したがって、開始前にエディタで重油・軽油・鉄の備蓄を大幅に増やすと、速攻で禁輸措置が発動されます。

 

対米国
  • 日本からの対米宣戦はしないこと。対米戦の開始をできるだけ遅らせるのが吉です。
  • 実際に検証できた範囲では、対日参戦は最遅で1942年2月第3ターン。

 

対英国
  • 対英講和条件は、デリーおよびシンガポールの占領とチャンドラ・ボースの来日(自由インド仮政府の存在)。
  • ちなみに対英講和イベントは、米国参戦から2ヶ月以上経過しないと発生しません。
  • 対英講和後は、英国からボーキサイトを毎月8000トン輸入可能になります。ボーキサイトの船舶輸送は厳禁。輸送コストが高過ぎます。

 

対ソ連
  • 冒頭で、ノモンハン停戦交渉を蹴ってソ連と全面対決するのは、自殺行為。ちなみに、エディタで日本側超有利にしてソ連を叩くと、どういうわけかドイツがポーランドに負けるという大番狂わせが起きるとか(未検証)。
  • 独ソ戦開始直後に対ソ宣戦し、速攻でネルチンスクまで侵攻して講和するのがベスト。毎月原油4000トンをノーリスクで輸入できます。

 

潜水艦のドイツ派遣
  • 大型輸送潜または特型潜が最適。遣独に成功すると効果が2倍、つまりUボートの来日数が2倍になります。
  • 巡潜型潜は長大な航続距離が魅力。帰港することなく2往復できます。

 

タイ進駐
  • タイとの同盟締結→進駐の前に、英国に宣戦布告すること。

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