ジェネラル・サポート「太平洋戦記3 最終決戦」の攻略情報は…

42年2月第1〜第10ターン

スマトラ島に進出

このターンから、航空機・発動機・陸戦兵器・シャーシの各工場で操業率を200%にしました。短期決戦なんだから、もっと早い時期から、なりふり構わず増産すればよかったんですよね。

 

シンガポールに設営中の飛行場、規模が167になり、さらに佐世保からマニラを経由して配備された99式艦爆84機も飛行可能状態になったので、パレンバンへの入口・リンガを空爆。次いで上陸戦。

 

日本軍参加兵力:兵員270 火砲56 車両0 後方450
日本軍損害:兵員3 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員66 火砲30 車両0 後方0
連合軍損害:兵員2 火砲12 車両0 後方0

 

リンガ攻略成功。次いで同じスマトラ島の北部に位置するメダンにも強襲上陸。

 

日本軍参加兵力:兵員54 火砲35 車両0 後方90
日本軍損害:兵員1 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員9 火砲10 車両0 後方0
連合軍損害:兵員9 火砲10 車両0 後方0

 

フィリピン独立〜パレンバン空挺作戦

外交フェイズで「フィリピン共和国政府樹立要請」のイベントが発生。承認します。

 

米国議会におけるフィリピン独立法に基いて、1944年7月4日に独立することが決まっていましたが、それより2年以上も早く米国の軛を脱することができました。よかったですね。

 

ゲーム的には、警備兵力が不要になるのでありがたい。採掘量は50%上限ですが、どうせ民度の回復にも時間がかかるし、問題なし。

 

史実どおりの空挺作戦でパレンバンを奪取。詳しくは動画で → 【太平洋戦記3】パレンバン空挺作戦

 

日本軍参加兵力:兵員317 火砲49 車両0 後方450
日本軍損害:兵員6 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員77 火砲37 車両0 後方0
連合軍損害:兵員77 火砲37 車両0 後方0

 

タイ―ビルマ国境のにらみあいは、こういう状況です。

 

モールメン:兵員849 火砲704 車両108
イエ:兵員580 火砲357 車両270

 

モールメン 英軍増強

2月第3ターン。ケンダリー攻略。

 

日本軍参加兵力:兵員54 火砲40 車両0 後方100
日本軍損害:兵員3 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員9 火砲10 車両0 後方0
連合軍損害:兵員9 火砲10 車両0 後方0

 

マレー半島の付け根にあるメルギーでは、予想される英軍の強襲上陸に備えて、敷設艦を動員して機雷を敷設します。

 

モールメンの英軍、増強されました。地道に爆撃して兵力を少しずつ削っていますが、はっきり言って“焼け石に水”のような気が…。

 

モールメン:兵員1029 火砲860 車両132
イエ:兵員580 火砲357 車両270

 

2月第4ターン。アンボン攻略。

 

日本軍参加兵力:兵員162 火砲51 車両0 後方300
日本軍損害:兵員4 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員49 火砲18 車両0 後方0
連合軍損害:兵員49 火砲18 車両0 後方0

 

増強されるモールメンの敵兵力に対抗するため、急遽ダオバから2個連隊を引き抜いてイエに投入することにしました。今後も余剰兵力をこちらに回す必要があるかもしれません。いわゆる兵力の逐次投入、最も愚策とされる行為です。

 

モールメン爆撃用の99式襲撃機も、佐世保から船積み(龍驤・鳳翔を航空輸送艦として運用)してサンジャックまで運び、逐次サイヨクに送り込んでいます。もちろん軽油や弾薬も。

 

2月第5ターン。ソロンおよびマノクワリを攻略。ここは無人でした。

 

ジャカルタ攻略

独立によって警備兵力の常駐が不要になったフィリピンから、ニューギニア攻略の出撃基地となるパラオに、兵員・火砲・物資を輸送します。

 

1942年2月第6ターン。ジャワ島に上陸。ジャカルタ攻略に成功しました。

 

日本軍参加兵力:兵員218 火砲58 車両141 後方400
日本軍損害:兵員1 火砲0 車両2 後方0
連合軍参加兵力:兵員172 火砲52 車両0 後方77
連合軍損害:兵員13 火砲17 車両0 後方6

 

ニューギニア方面の攻略に際し、敵の航空基地が整備されているビアクを奪取します。

 

日本軍参加兵力:兵員360 火砲62 車両0 後方600
日本軍損害:兵員10 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員85 火砲33 車両0 後方0
連合軍損害:兵員85 火砲33 車両0 後方0

 

ビアクには機雷が敷設されているので、上陸時には掃海艇を随伴しましょう。

 

ニューギニア島上陸

1942年2月第7ターン。いよいよニューギニア島に第一歩を印します。

 

日本軍参加兵力:兵員383 火砲47 車両0 後方451
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員56 火砲18 車両0 後方10
連合軍損害:兵員1 火砲6 車両0 後方0

 

サルミ攻略成功。ここからは陸路を伝って東に進撃していきます。それに先立って、サルミ沖に展開する機動部隊から攻撃隊(零戦&99艦爆)を出撃させ、ホランジャとニューギニア南岸の敵航空基地・ミミカに空爆を加えました。

 

1942年2月第8ターン。チラチャップ攻略。ジャワ島を東に侵攻。残る拠点はスラバヤのみです。

 

日本軍参加兵力:兵員466 火砲58 車両491 後方909
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員214 火砲77 車両0 後方108
連合軍損害:兵員39 火砲14 車両0 後方27

 

ニューギニア攻略も順調。ホランジャ攻略。

 

日本軍参加兵力:兵員298 火砲35 車両0 後方451
日本軍損害:兵員1 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員86 火砲24 車両0 後方17
連合軍損害:兵員1 火砲5 車両0 後方0

 

ホランジャには大泊地があるので、ここに海軍の主力を集結。ただし『大和』『伊勢』『日向』『比叡』『榛名』の戦艦部隊を中心とする艦隊は、英軍の来襲をにらんで、シンガポールにとどまります。

 

スラバヤ攻略失敗

1942年2月第9ターンです。

 

ニューギニアの西に位置するソロンとマノクワリ。もともと無人だったので、歩兵分隊を9ほど上陸させて安心していたら、蜂起が発生しました。いずれも必要警備戦力は30。歩兵分隊9×3=27じゃ、足りませんでした。仕方ないので増援します。

 

スラバヤの攻略に失敗。圧倒的な兵力で攻めかかりましたが、[死守]で抵抗されているうちに、弾薬が尽きてしまいました。

 

日本軍参加兵力:兵員630 火砲58 車両491 後方909
日本軍損害:兵員92 火砲4 車両93 後方58
連合軍参加兵力:兵員266 火砲104 車両0 後方0
連合軍損害:兵員168 火砲41 車両0 後方0

 

急遽、シンガポールから弾薬を輸送しなければなりません。

 

1942年2月第10ターン。アイタペ攻略。

 

日本軍参加兵力:兵員261 火砲77 車両22 後方451
日本軍損害:兵員0 火砲0 車両0 後方0
連合軍参加兵力:兵員79 火砲17 車両0 後方15
連合軍損害:兵員4 火砲0 車両0 後方0

 

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《続く》

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